玉名市長が高雄市を訪問、国際芸術祭へ高雄市長を招待2024年6月2日読了時間: 1分熊本県玉名市の蔵原隆浩市長が5月27日、熊本県と友好関係にある高雄市を訪問しました。玉名市は日本台湾文化芸術交流会の協力のもと、7月13,14日に第1回玉名市国際芸術祭を開催予定で、高雄市の陳其邁市長へ参加を要請しました。両市長は文化・パフォーマンス、観光・温泉、学生教育の協力などについての意見交換の他、各市のマスコットキャラクター「タマにゃん」と「高雄熊」のぬいぐるみを交換しました。
池袋駅で台南観光をPR、デジタルサイネージで魅力を発信台南市観光旅遊局は8月10日から16日まで、西武鉄道池袋駅構内にある20面のデジタルサイネージで観光PR映像を放映しました。名所の赤崁楼や名物のマンゴーかき氷などを映し出し、魅力を伝えました。 延べ約300万人の駅の利用者へアピールを見込みます。林国華局長は多くの人が行き交う東京の大動脈で認知度を高め、次回の目的地として古都の歴史やグルメを楽しんでほしいと期待を示しました。 人通りの多い交通拠点で
高雄市と秋田県が観光相互優待を開始、9月1日から高雄市は9月1日から日本の友好都市との観光スポット相互優待プログラムに秋田県が参画すると発表しました。高雄市民は男鹿水族館GAOの入館料が割り引かれ、大人1,300円が1,000円に、小学生・中学生が500円から300円になります。 秋田県民が高雄市を訪れる際も身分証明書の提示で打狗英国領事館など5カ所の観光施設を無料または割引で利用できます。両自治体は1987年に澄清湖と田沢湖の姉妹湖を締結して
花蓮県が東京の見本市に出展へ、特産品をPR花蓮県は地元の特産品業者12社をまとめ、9月2日から4日まで東京ビッグサイトで開催される国際見本市「第102回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2026」に出展します。8月20日に会見を開き、地域ブランド「花蓮禮好」の国際市場進出を発表しました。 展示品は石材工芸やインテリア用品、フレグランス、食品、農産加工品、お茶、コーヒーなど多岐にわたり、地域の多様な魅力をアピールします。 地域の特産品
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