top of page

ホテルグレイスリー台北、崎陽軒コラボルームをオープン

  • 2023年2月18日
  • 読了時間: 1分

藤田観光が台北市中正区で運営するホテルグレイスリー(格拉斯麗飯店) は2月17日、崎陽軒とコラボレーションした「崎陽軒コラボレーションルーム」2室をオープンすると発表しました。

料金は3500台湾元からで、期間は2024年2月16日までとなります。


コロナ禍では途絶えていた日台双方の人的往来がさらに活発化することを願う両社の想いから「日本、台湾、双方のお客様に特別な宿泊体験」を楽しんでいただく、コラボレーションルームが実現したと説明しました。


ホテルグレイスリー台北


関連記事

ザ ランディス、レストランのメンテナス工事のお知らせ

ザ ランディス(亜都麗緻大飯店)ですが、2階にあるレストランはメンテナス工事に伴い、下記期間より営業を休止させていただきます。 休止期間:2026/07/01(水)~2026/07/31(金) 工事期間:2026/07/13(月) 08:00~2026/07/15(水) 17:00 範囲:2階レストラン「Paris1930 de Hideki Takayama」(パリ1930) ※ホテルは通常通り

 
 
 
晶華国際酒店、台北市中山区に新たなデザインホテルを開業

晶華國際酒店(シルクスホテルグループ)は6月17日、台北市中山区の林森北路エリアに捷絲旅(ジャストスリープ)台北中山館をオープンしました。ロビーは昭和の喫茶店のようなレトロな雰囲気が漂い、9月30日まで2人で1泊1食付き1,999台湾元からの特別料金で提供されます。 海外からのビジネス客増加に伴い高級ホテルの需要が拡大しており、同社は売上高を伸ばしています。台北市内の客室供給増加についても、国際都

 
 
 
台中市のエリスホテルが突然営業停止、賃金未払も

台中市西区のホテル「愛麗絲国際飯店(エリスインターナショナルホテル)」が突然営業を停止し、大門を深く閉ざしていることが分かりました。従業員22人が賃金未払いを訴えて台中市政府労工局に調停を申し立てているほか、ツアー用に客室40室を予約し、予約金を支払っていた利用者が宿泊直前に断電を理由にキャンセルを告げられるなど、トラブルが相次いでいます。 同ホテルは2019年に自転車部品メーカー・台湾司普工業の

 
 
 

コメント


bottom of page