top of page

台北101の年末の年越花火、花火とライトアップの演出

  • 2016年8月13日
  • 読了時間: 1分

台北101の年末の年越花火、花火とライトアップの演出

台北101は8月10日に、恒例の年越し花火は花火とライトアップショーの演出をする事を発表した。 環境を配慮し、花火は1万5,000発に半減、101付近のビル屋上に1,000個のライトを設置し、 周辺の商業施設が一緒に盛り上げる予定。

 
 
 

関連記事

ザ ランディス、レストランのメンテナス工事のお知らせ

ザ ランディス(亜都麗緻大飯店)ですが、2階にあるレストランはメンテナス工事に伴い、下記期間より営業を休止させていただきます。 休止期間:2026/07/01(水)~2026/07/31(金) 工事期間:2026/07/13(月) 08:00~2026/07/15(水) 17:00 範囲:2階レストラン「Paris1930 de Hideki Takayama」(パリ1930) ※ホテルは通常通り

 
 
 
端午節の桃園空港旅客数、過去最多の71万人予測

桃園国際空港は、端午節の連休を含む6月18日から22日までの5日間で、旅客数が過去最多の延べ71万3,000人に達すると予測しました。混雑に備え、出発3時間前までの到着を呼びかけています。 期間中の1日平均旅客数は14万3,000人の見込みで、前年やコロナ前の水準を上回る勢いです。今年の累計旅客数も5月20日時点で既に2,000万人を超えており、過去にない異例の早さで推移しています。 大型連休に伴

 
 
 
晶華国際酒店、台北市中山区に新たなデザインホテルを開業

晶華國際酒店(シルクスホテルグループ)は6月17日、台北市中山区の林森北路エリアに捷絲旅(ジャストスリープ)台北中山館をオープンしました。ロビーは昭和の喫茶店のようなレトロな雰囲気が漂い、9月30日まで2人で1泊1食付き1,999台湾元からの特別料金で提供されます。 海外からのビジネス客増加に伴い高級ホテルの需要が拡大しており、同社は売上高を伸ばしています。台北市内の客室供給増加についても、国際都

 
 
 

コメント


bottom of page