top of page

台北ランタンフェス、6年ぶりにミニランタンを配布

  • 2025年2月4日
  • 読了時間: 1分

台北市の觀光伝播局が、台北市が主催する「2025台北燈節(台北ランタンフェスティバル)」の開催に合わせ、17カ所の寺院と協力して作成したミニランタンを数量限定で配布すると発表しました。ミニランタンの配布は6年ぶりで、市内12区と台北ランタンフェスティバル会場の指定場所にて配布されます。


台北ランタンフェスティバルの開催は2月2日から16日、ミニランタンは2月9日から12日に配布されます。配布は1人1個、在庫がなくなり次第、配布終了となります。

関連記事

FOOD TAIPEIが開幕、台湾と国交を持つ国もパビリオン出展

台湾最大の食品見本市をはじめとする5つの展示会が6月24日、南港第1、第2展示ホールなどで開幕しました。6月27日までの期間中、世界各国の食品や関連機械、包装技術などが幅広く紹介されます。 今回は台湾と国交を持つベリーズやグアテマラ、エスワティニなどの企業が集まるパビリオンも設置されました。会場ではコーヒーや特産の農水産品が展示され、シェフによる料理の実演なども行われます。 多彩な食文化が集まる国

 
 
 
台南国際マンゴーフェスティバル、6月27日開幕

台湾最大のマンゴー生産量を誇る台南市で、6月27日から恒例の「台南国際マンゴーフェスティバル」が開催されます。黄偉哲市長らが記者会見を行い、多種多様な味わいを持つ台南産マンゴーの魅力をアピールしました。 イベントは7月12日まで市内各地で順次開催されます。6月27日・28日には走馬瀬農場でメインイベントが行われ、手作り体験や農産品販売、食農教育などが実施されるほか、7月に入ってからも楠西区や左鎮区

 
 
 
アジア最大級の食品見本市「台北国際食品展覧会」、27日まで

アジア最大規模の食品見本市「台北国際食品展覧会(フード台北)」が6月24日、台北南港展覧館と台北世界貿易センターで開幕しました。世界33カ国・地域から1,800社近くが参加し、4,750ブースが出展されます。会期は27日までです。 今年のテーマは「AI(人工知能)」と「サステナブル(持続可能)」です。研究開発から生産、包装資材、飲食サービスに至るまでを網羅し、業界の低炭素化とスマート化に焦点を当て

 
 
 

コメント


bottom of page