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台北駅商業エリアの運営交代、25日より新光三越に

  • 1 時間前
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台北駅地下1階から地上2階にある延べ床面積3,000坪超の商業エリアで、7月25日から新光三越による新しい運営が始まりました。前日夕方から点検作業を行い引き継ぎを完了させています。


安全基準への適合を図るため、施設内の改修工事を行う店舗もあります。大型LEDモニターの設置も予定されており、訪れた旅行者へ向けてで台湾の観光PR映像を発信する計画が進められています。


商業施設の刷新と情報発信力の強化により、利用者の利便性向上や観光需要の創出が進み、地域経済の活性化が期待されます。

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