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台湾で2番目に大きな国際会議場、10月に台中で開館へ

  • 2025年2月20日
  • 読了時間: 1分

台中市西屯区で今年10月、国際会議展示場の「台中国際会展中心(台中インターナショナル・コンベンション&エキシビジョンセンター)」が開館する予定です。第1期工事が間もなく完了して引き渡しがおこなわれ、 中華民国対外貿易発展協会(TAITRA)が運営管理を引き継ぎます。会議場は2,360ブース、2,200人を収容でき、台湾で2番目に大きい国際会議展示場となります。


第4四半期に初の展示会として、台中市商業会が主催する「台中百工百業総合商展」と、台湾手工具工業同業公会が主催する「台湾国際工具博覧会(台湾インターナショナルツール・エキスポ)」と「台湾国際五金博覧会(インターナショナルハードウエア・エキスポ)」が開催を予定しています。

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