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屏東県「看海美術館」、大型バルーン作品の展示会を開催

2025年4月15日
読了時間: 1分

屏東県の「看海美術館」で、4月25日から7月27日まで大型バルーンの屋外展示会「怪獸代班」が開催されます。看海美術館はもともと船の待合室でしたが、2018年に展示スペースとしてリニューアルされ、南台湾の重要な芸術観光スポットとなっています。現在は設備調整の為、展示室の公開は休止中です。


「怪獸代班」では、台日のアーティスト6人の作品をベースとした大型バルーン作品9点が展示されます。屏東県は、バルーン作品の展示は天候の影響を受けやすいので、関連情報は屏東県政府伝播暨国際事務処のフェイスブックページなどで確認するよう呼びかけています。


関連フェイスブックページ:https://www.facebook.com/lsf.arts

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