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桃園空港が台湾の要素を盛り込んだ香水を開発

2020年11月3日
読了時間: 1分

桃園空港を運営する桃園国際機場公司が11月1日に十周年を迎え、 桃園空港のこれまでを振り返るプロモーション動画が発表された他、 台湾の玄関としてふさわしいという意味を込めた香水「国門香」を発表しました。

「国門香」は台湾の森林、廟宇の線香、茶文化などから発想を得て開発された香水で、 台湾ヒノキや針葉樹といったウッディ系の香りをベースにジャスミン茶等のお茶の要素を加えた 爽やかで深みのある独特の香りと説明しています。

プロモーション動画『桃機真心話』(中国語) https://www.youtube.com/watch?v=apDIlQht_5E&feature=youtu.be

 
 
 

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