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中華航空が初めて高雄での疑似フライト便を運航

  • 2020年10月14日
  • 読了時間: 1分

チャイナエアライン(中華航空)は10月9日、 台湾では初めてとなる高雄国際空港発着の疑似フライト便が実施されました。

飛行機は台東、花蓮、宜蘭、屏東県の上空を回り、 高級食材を使用した機内食が提供されたほか、免税品の優待販売が行われました。

チャイナエアライン(中華航空) https://www.china-airlines.com/jp/jp#

 
 
 

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