台中国際空港、ターミナルの改良工事を開始
- 2019年11月22日
- 読了時間: 1分
11月18日に台中国際空港で着工式が行われ、 ターミナルの改良工事が開始されました。
台中空港の前年の利用者は約264万人と前年より10%以上増加しており、 今回の改良工事によって利便性の向上やボーディングブリッジの増設をする事で 年間の受け入れ可能数が約369万人に拡大されます。
改良工事は2022年の完工を予定しています。
11月18日に台中国際空港で着工式が行われ、 ターミナルの改良工事が開始されました。
台中空港の前年の利用者は約264万人と前年より10%以上増加しており、 今回の改良工事によって利便性の向上やボーディングブリッジの増設をする事で 年間の受け入れ可能数が約369万人に拡大されます。
改良工事は2022年の完工を予定しています。
嘉義県の阿里山林業鉄路は4月13日、姉妹鉄道提携を結ぶ日本の黒部峡谷鉄道および大井川鐵道との間で、乗車券の相互優待を今年も実施すると発表しました。台湾の利用者は、使用済みの阿里山鉄道の支線二日券を日本で提示することで、対象路線の乗車券と無料で交換できます。 日本の利用者が4月25日以降に使用済みの対象乗車券を阿里山駅で提示すると、阿里山鉄道の支線二日券が提供されます。実施期間は黒部峡谷鉄道が11月
台湾交通部観光署は4月11日と12日の2日間、東京・秋葉原で観光PRイベント「台遊館in東京」を開催しました。「眠らない台湾」をコンセプトに、中華航空(チャイナエアライン)や長栄航空(エバー航空)などの航空会社、現地旅行会社が40以上のブースを出展しました。 会場では先住民族のパフォーマンスやワークショップ、最新のインタラクティブ体験装置を通じて、24時間楽しめる台湾の魅力を五感で発信しました。ま
コメント