top of page

台北101展望台、2018年旧正月営業時間変更のお知らせ

  • 2018年1月19日
  • 読了時間: 1分

台北101展望台は旧正月を迎えるにあたり、 旧暦の大晦日である2018年2月15日(木)の営業時間が変更されます。

━━━━━━━━━━━━━━━ 対象日 2018年2月15日(木)

営業時間 午前09:00~午後18:00

チケット販売の受付時間 午前09:00~午後17:15 ━━━━━━━━━━━━━━━

2月16日(金)より、営業時間は通常通りです。 台北101へご観光の際にご注意ください。

 
 
 

関連記事

台湾産フルーツ、日本の学校給食やスーパーに浸透

茨城県内の小中学校108校で、約3万8,000人の児童・生徒を対象に台湾産「金鑽パイナップル」約3,000キログラムが給食として提供されました。5月21日には笠間市の中学校で交流給食が実施され、訪日した農業部の胡忠一政務次長が視察を行いました。 胡次長は同日午後、水戸市のスーパー「ヨークベニマル」も訪れ、販売状況を視察しました。輸入元の担当者は、芯まで食べられる高い品質と季節限定の希少性から、日本

 
 
 
ブックオフ、台湾に現地法人設立へ

中古品店を展開するブックオフグループホールディングスは5月19日、台北市にリユース商品の買取や販売を行う現地法人「台湾布克沃福(ブックオフ台湾)」を7月に設立する予定だと発表しました。資本金は3,000万台湾元です。 同社は、台湾市場についてリユース分野での成長の余地が大きく、日本のブランドに対する信頼性も非常に高いことから、事業展開に適した市場であると判断し、初の台湾進出を決定しました。 日本の

 
 
 
国瑞汽車、10月から日本へトヨタ車を輸出

台湾でトヨタ車を製造する「国瑞汽車」が、10月から桃園市の観音工場でミニバンの「ノア」と「ヴォクシー」の生産を開始し、日本へ輸出することが分かりました。日本国内の工場との並行生産体制へと移行します。 台湾総代理店の「和泰汽車」は業績説明会で、地政学的リスクはあるものの、経済成長や補助金延長などを背景に2026年の新車販売市場規模を44万台とする楽観的な予測を据え置き、自社の販売目標達成にも自信を示

 
 
 

コメント


bottom of page