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台南と北海道の小学生がオンライン交流、双方の特産品を紹介

  • 2024年6月30日
  • 読了時間: 1分

台南市の公園国小(小学校)と北海道富良野市の扇山小学校が、それぞれの特産品を紹介するオンライン交流をおこないました。公園国小からは4,5年生の児童30人が参加しマンゴーを紹介、扇山小学校からは5年生の児童47人が参加し地元で作られるチーズとにんじんジュースを紹介しました。双方の特産品は事前に相手方に届けられており、お互いの特産品を味わいながら交流が深められました。


台南市は現在、日本の14都市と友好協定を締結しており、黄偉哲市長は6月にもYSAKOIのソーラン祭りのイベント参加で北海道を訪れ、台南産マンゴーのPRをおこなっています。

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