top of page

台湾国慶日における交通規制のお知らせ(総統府周辺)

  • 2022年6月27日
  • 読了時間: 1分

2018年10月10日(水)は台湾の建国記念を祝う「国慶日」の祝日にあたり、 イベントが行われるため、総統府周辺では交通規制が行われます。

【交通規制期間】 2018年10月9日22:00~2018年10月10日13:00まで

【交通規制範囲】 桃源街、寶慶路、公園路、愛国西路区間: 人と車両共に通行止めとなります。

中華路、武昌街、忠孝西路、林森南路、愛国東路、南海路、廣州街区間: 車両通行止めとなります。

※総統府近辺は交通規制により渋滞になる可能性があります。 ※交通規制時間は状況によって延長をする場合がございます。 ※10月10日の弊社催行の台北市内観光での総統府(車窓観光)は割愛いたしますので予めご了承下さい。

公式サイト ※中国語 https://www.facebook.com/rocbirthday/

関連記事

台北松山空港、顔認証ゲートの日本語表記を修正

台北市の台北松山空港は4月14日、顔認証ゲートに表示されていた不自然な日本語の説明を修正したと発表しました。「上を見てみろ」という命令調の表記がSNS上で話題となっていましたが、現在は適切な案内に改められています。 松山空港では4月から顔認証システムを本格導入し、現在は48台の装置が稼働しています。手荷物預け入れや出国審査などの手続きが効率化され、処理時間は従来より約30%短縮されました。あわせて

 
 
 
淡江大橋、開通に向け警察と消防が合同訓練を実施

新北市の淡水河河口に建設され、5月12日に開通を控える淡江大橋で4月14日、警察と消防による合同訓練が行われました。開通後の不測の事態に備えた対応手順の確認が目的です。同橋は全長約920メートル、建築家のザハ・ハディト氏が設計しました。 訓練では強風時の交通規制や多重事故の発生を想定し、負傷者の救護や車両誘導の演習が実施されました。迅速な機材投入と救護人員の派遣により、二次被害のリスクを最小限に抑

 
 
 

コメント


bottom of page