新北市の淡海ライトレール、藍海線第一期区間が11/15に開通
- 2020年11月6日
- 読了時間: 1分
新北市淡水区のライトレール(淡海軽軌)藍海線の第一期区間が開通し、11月15日に運行開始となります。
第一期区間は新たに「淡水漁人碼頭駅」、「沙崙駅」、「台北海洋大学駅」の3駅が新設され、 従来の「浜海沙崙駅」から分岐する形となります。
淡海ライトレール(中国語) https://www.ntmetro.com.tw/
新北市淡水区のライトレール(淡海軽軌)藍海線の第一期区間が開通し、11月15日に運行開始となります。
第一期区間は新たに「淡水漁人碼頭駅」、「沙崙駅」、「台北海洋大学駅」の3駅が新設され、 従来の「浜海沙崙駅」から分岐する形となります。
淡海ライトレール(中国語) https://www.ntmetro.com.tw/
台北市の台北松山空港は4月14日、顔認証ゲートに表示されていた不自然な日本語の説明を修正したと発表しました。「上を見てみろ」という命令調の表記がSNS上で話題となっていましたが、現在は適切な案内に改められています。 松山空港では4月から顔認証システムを本格導入し、現在は48台の装置が稼働しています。手荷物預け入れや出国審査などの手続きが効率化され、処理時間は従来より約30%短縮されました。あわせて
新北市の淡水河河口に建設され、5月12日に開通を控える淡江大橋で4月14日、警察と消防による合同訓練が行われました。開通後の不測の事態に備えた対応手順の確認が目的です。同橋は全長約920メートル、建築家のザハ・ハディト氏が設計しました。 訓練では強風時の交通規制や多重事故の発生を想定し、負傷者の救護や車両誘導の演習が実施されました。迅速な機材投入と救護人員の派遣により、二次被害のリスクを最小限に抑
コメント