top of page

誠品生活、台中で23年下半期にオープンへ

大型複合セレクトショップ、誠品生活は、2023年下半期に大型店舗を開業するため、台中市の第7期再開発エリアの使用権を取得しています。

実勢価格登録情報によれば、建物は2109坪、駐車場は4054坪で合計6136坪です。

誠品生活(中国語) http://www.eslitespectrum.com.tw/

関連記事

高雄MRT「蜜柑駅長」、オリジナルグッズ専門店がオープン

高雄市の高雄MRTの左営駅に7月13日、高雄MRTのネコ駅長「蜜柑駅長」のオリジナルグッズを販売する「蜜柑站長専売店」がオープンし、 高雄市の陳其邁市長や市のマスコットキャラクターの高雄熊がお祝いに駆け付けました。陳市長は、野良猫から駅長となった蜜柑駅長の高い人気にあやかり、市の観光促進につなげたいと述べました。 高雄MRTは今年の蜜柑駅長の経済効果は、初めて1,000万台湾元を突破すると見込んで

東京で台南産マンゴー試食販売会、黄市長もPR

台南市の黃偉哲市長が7月12日、東京都品川駅近くの三越伊勢丹グループのエムアイフードスタイルが運営するスーパー「クイーンズ伊勢丹」品川店で、台南産マンゴーの発表と試食販売会をおこないました。 販売されたマンゴーは、今年3月に東京で開催された食品の見本市「FOODEX JAPAN 2024」で日本企業から注文を受けた25トンのうちの一部です。価格は2,000円、1,200円、1,000円の3種類。

中正紀念堂、ホールでの儀仗隊交代式を取りやめ

1969年の中正紀念堂開館時より44年続いた銅像ホールでの儀仗隊交代式のパフォーマンスが、7月14日で取りやめとなりました。7月15日からは場所が中正紀念堂正面の「民主大道」に移され、午前9時から午後5時の毎時ちょうどに15分間のパフォーマンスがおこなわれます。雨の場合はおこなわれません。 文化部は銅像ホールでのパフォーマンス取りやめについて、個人崇拝や権威主義崇拝から脱するためで、国民党独裁期に

Comments


bottom of page