top of page

誠品生活、台中で23年下半期にオープンへ

  • 2022年7月15日
  • 読了時間: 1分

大型複合セレクトショップ、誠品生活は、2023年下半期に大型店舗を開業するため、台中市の第7期再開発エリアの使用権を取得しています。

実勢価格登録情報によれば、建物は2109坪、駐車場は4054坪で合計6136坪です。

誠品生活(中国語) http://www.eslitespectrum.com.tw/

関連記事

澎湖でビーチ清掃イベント、2時間で6トンのごみ回収

台湾海峡の離島・澎湖県の竜門ビーチで5月1日、県政府主催の清掃イベントが開催されました。600人を超える地元住民や関係団体が参加し、2時間足らずで6トンを超える海洋ごみを回収しました。 澎湖水道に面した竜門ビーチは、季節風の影響で毎年大量の漂着ごみが押し寄せます。環境保護局は、美しい景観を保つために定期的な清掃を行っていますが、追いつかない現状があるため、アースデーに合わせて今回のイベントを実施し

 
 
 
十分瀑布公園、夏季の開園時間を1時間延長

新北市観光旅遊局は5月1日から9月30日までの期間、十分瀑布公園の閉園時間を午後6時に延長すると発表しました。最終入園時間は午後5時30分となり、夕刻まで観光を楽しめるようになります。 台湾最大のカーテン状の滝である十分瀑布は、幻想的な虹が見られる名所です。周辺の十分老街や平渓線各駅と合わせ、天燈上げやノスタルジックな風景など、台湾独自の文化体験を存分に堪能できます。 開園時間の延長により滞在時間

 
 
 
平戸市長が雲林県を訪問、歴史的な絆と交流強化を確認

長崎県平戸市の松尾有嗣市長らの一行は4月28日、雲林県庁を訪問しました。鄭成功の生誕地として知られる平戸市に対し、雲林県の張麗善県長は、同県が鄭成功の父・鄭芝龍のゆかりの地である「開台第一庄」を擁する歴史的な繋がりを強調し、一行を歓迎しました。 会談では、両都市が共に農業を主産業としている点や、深い歴史的共通点があることが確認されました。松尾市長は、文化や歴史、さらには産業分野においても互いに学び

 
 
 

コメント


bottom of page