top of page

誠品生活、台中で23年下半期にオープンへ

  • 2022年7月15日
  • 読了時間: 1分

大型複合セレクトショップ、誠品生活は、2023年下半期に大型店舗を開業するため、台中市の第7期再開発エリアの使用権を取得しています。

実勢価格登録情報によれば、建物は2109坪、駐車場は4054坪で合計6136坪です。

誠品生活(中国語) http://www.eslitespectrum.com.tw/

関連記事

山口県で日台交流シンポジウム開催、ゆかりある人物に焦点

台南国家美術館準備処は4月25日、山口市の旧県会議事堂で、台湾の美術や文学に影響を与えた山口県ゆかりの人物に焦点を当てたシンポジウムを開催しました。専門家ら約150人が出席し、歴史の中で失われた台湾文化の研究成果を共有しました。 文化部の李静慧政務次長は、今回の取り組みが歴史的文脈を再構築する重要な出発点であると強調しました。会場では、萩市出身の画家である佐伯信夫の自画像が、門下生から美術館準備処

 
 
 
台南市が日本人インフルエンサーを招請、直行便利用をPR

台南市観光旅遊局は、日本からの観光客誘致を目的に、フィットネス系YouTuberの山澤礼明さんとフリーアナウンサーの堀江聖夏さんを招へいしました。現地ではタレントの夢多さんがガイドを務め、日本人旅行者の視点から台南の魅力を紹介するコンテンツを制作しました。 2025年12月に就航した熊本および沖縄との直行便を活用した旅行を提案しています。移動の利便性を強調することで海外旅行への不安を和らげ、台南を

 
 
 
台北市と沖縄県豊見城市、教育協力の覚書を締結

台北市教育局と沖縄県豊見城市教育委員会は4月20日、教育交流に関する協力覚書を締結しました。豊見城市は台北市にとって日本で9番目の教育パートナー都市となります。調印式には徳元次人市長を含む代表団が訪台し、双方の交流深化への強い意欲を示しました。 両市は昨年からオンラインや実地での交流を重ねてきました。台北市の福安国中と豊見城市の豊崎中学校がアニメをテーマに交流するほか、小学校間でも地元の民俗文化を

 
 
 

コメント


bottom of page