top of page

リージェント・タイペイ、現代中国風へ改装

  • 2013年7月19日
  • 読了時間: 1分

台北晶華酒店(ザ・リージェント・ タイペイ)は7月29日~9月5日まで、前庭、ロビー、3階の大宴会場「ボールルーム」、 1階の宴会場「ノーブルハウス」を対象に、2億台湾元(約6億7,000万円)かけて現代中国をテーマへと改装をする予定である。

新設計はダークグレーを基調とし、カーペット、天井、壁をより「現代中国」風へ模様替えをすることとなり、ベランダつきの客室も今年中に徐々にリフォームしていく。

この改装と同時にリージェントホテルに併設されている高級ショッピングモールにある「シャネル」も改装され店舗がさらに拡大する予定となる。

関連記事

宜蘭・冬山河親水公園、温泉施設にリニューアルへ

宜蘭県工商旅遊処は8月24日、県内の冬山河親水公園について、屋外プールを温泉施設にリニューアルする計画を発表しました。同公園では、県政府が2021年に実施した調査により温泉資源が発見され、礁溪・蘇澳・員山に続く県内第4の温泉区として認可されています。...

 
 
 
安倍晋三記念館、台南市で12月に起工

故・安倍晋三元首相の記念館が、台南市に建設されることが決定しました。起工式は12月初旬に予定されており、安倍元首相の妻・昭恵さんが台南市を訪れ、館長として出席する予定です。記念館は4階建てで、各フロアの面積は約400坪。うち3フロアが展示スペースとして活用される予定です。...

 
 
 
故宮博物院、肉形石の展示場所変更のお知らせ

故宮博物院の肉形石と翡翠白菜の展示場所について、最新の情報が発表されました。 ・肉形石 2025年8月21日から故宮博物院北院の302陳列室で展示されます。 ・翡翠白菜 2025年 9月12日から12月31日まで、チェコ国立博物館にて特別展「故宮文物百選およびその物語」で展...

 
 
 

コメント


bottom of page