中国10都市との定期直行便を再開へ2023年3月13日読了時間: 1分大陸委員会(陸委会)は3月9日、中国の深圳など10都市との定期直行便を10日から再開すると発表しました。新たに認められる都市は、深圳、広州、南京、重慶、杭州、福州、青島、武漢、寧波、鄭州。また瀋陽、無錫、海口、長沙、西安、済南、合肥、南昌、天津、温州、大連、桂林、徐州は、チャーター便の申請を受け付ける予定です。
端午節の桃園空港旅客数、過去最多の71万人予測桃園国際空港は、端午節の連休を含む6月18日から22日までの5日間で、旅客数が過去最多の延べ71万3,000人に達すると予測しました。混雑に備え、出発3時間前までの到着を呼びかけています。 期間中の1日平均旅客数は14万3,000人の見込みで、前年やコロナ前の水準を上回る勢いです。今年の累計旅客数も5月20日時点で既に2,000万人を超えており、過去にない異例の早さで推移しています。 大型連休に伴
チャイナエアライン、予約手数料を引き上げへ中華航空(チャイナエアライン)は6月13日、7月9日から航空券の予約手数料を現在の28米ドルから30米ドルへ、7.1%引き上げると発表しました。今回の改定は3月に続く今年2度目の値上げとなります。 同業の長栄航空(エバー航空)と星宇航空(スターラックス・エアラインズ)も3月に手数料を引き上げており、現時点でさらなる値上げの予定はありませんが、スターラックスは、マイレージ特典航空券の手数料徴収を計画
桃園空港のスカイトレイン、一部路線が6月30日で運行終了へ桃園国際空港は6月12日、第3ターミナルの建設工事に伴い、第1と第2ターミナルを結ぶスカイトレインの制限エリア外路線の運行を、6月30日で終了すると発表しました。 今後のターミナル間の移動について、空港側は桃園メトロ空港線や24時間運行している巡回バスの利用を呼びかけています。なお、制限エリア内の路線は今後も運行を継続します。 桃園国際機場(公式ページ) https://www.taoyuan-a
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