top of page

交流協会台北事務所に対する抗議活動(8/14及び8/15)のお知らせ

  • 2014年8月13日
  • 読了時間: 1分

(公財)交流協会台北事務所より、2014年8月14日(木)及び8月15日(金) 抗議活動についてのお知らせがございます。

道路状況の混雑は予想されますが、ツアーに関して観光に影響はないと思われます。

*****************************

交流協会台北事務所からのお知らせ 平成26年(2014年) 8月13日(水)

慰安婦、尖閣諸島等に関し、14日午前10時、15日午前9時以降にそれぞれ、当事務所に対する数十人から百人規模の抗議活動が行われるとの情報があります。 

当所では、警察当局に対し警備の強化をお願いしておりますが、邦人の皆様におかれましては、不測の事態が生じないよう、不要不急の用がない限り、できるだけ当所に近付かないよう御協力をよろしくお願い申し上げます。

なお、緊急の用のある方は、当所各担当者又は代表電話(℡02-2713-8000)に連絡の上で、御来訪いただけると幸甚です。

関連記事

花蓮県、災害ボランティアの記念館が誕生

花蓮県光復郷で起きた大規模な洪水被害からの復興を支えたボランティア通称「鏟子超人(スコップ・ヒーロー)」を称える施設が、花蓮観光製糖工場内に開設されました。自然災害から立ち上がる地域の力や、助け合いの精神を伝える場となっています。 館内では復興活動の軌跡を捉えた写真や映像のほか、実際に使われたスコップや一輪車などの実物が展示されています。来館者が重さの異なるスコップを実際に持ち上げられる体験エリア

 
 
 
桃園空港の第3ターミナル、2027年末に完成へ

交通部の陳世凱部長は6月16日、建設を進めている桃園国際空港の第3ターミナルを視察しました。同施設は2027年末に完成する予定で、年間に延べ4,500万人の旅客処理能力を備える見込みです。 新ターミナルは主に中華航空(チャイナエアライン)や長栄航空(エバー航空)、星宇航空(スターラックス・エアラインズ)の3社が利用します。主に北米や東南アジア路線の発着を担う計画となっています。自動搭乗手続きの割合

 
 
 
大山茶芸 店舗改装に伴う休業期間のお知らせ

大山茶芸では、お客様により快適で質の高い環境とサービスを提供し、ブランドイメージを向上させるため、近々店舗の内装リニューアルを実施することに決定いたしました。 これに伴い、改装工事期間中は以下の通り一時休業とさせていただきます。 休業および施工期間: 2026年6月15日(月)~ 7月31日(金) 営業再開予定日: 2026年8月1日(土) ※実際の営業再開日は改装工事の進捗状況により前後する可能

 
 
 

コメント


bottom of page