top of page

台湾産パイナップル、輸出先の日本で大好評

  • 2021年3月11日
  • 読了時間: 1分

中国政府が唐突に台湾産パイナップルの輸入を停止した「パイナップル騒動」により 台湾でパイナップルを食べて台湾を台湾を助けようという動きが高まっています。

この動きは日本にまで拡大してきており、台湾産パイナップルを販売しているスーパー「ベルクス」浮間舟渡店の小川能弘課長は 台湾産パイナップルに対する日本の消費者の反応は非常によく、 輸入量を昨年の3倍まで増やす計画を立てていると語っています。

 
 
 

関連記事

日本のメイドカフェ「めいどりーみん」、西門町で11月オープン

ネオディライトインターナショナル(本社:東京都千代田区)は8月27日、同社が運営するメイドカフェ「めいどりーみん」を11月に台北市萬華区の繁華街・西門町にオープンすると発表しました。 「めいどりーみん」は「夢の国」をコンセプトにしたメイドカフェで、日本国内に14店舗を展開し...

 
 
 
行政院、改造内閣の顔ぶれを発表

行政院は8月27日、改造内閣の新たな人事を発表しました。経済部、衛生福利部、数位発展部、国家発展委員会のトップが刷新されたほか、9月9日に発足する運動部の部長および次長も併せて発表されました。運動部の初代部長には、東京五輪およびパリ五輪で金メダルを獲得した元バドミントン選手...

 
 
 

コメント


bottom of page