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台湾高鉄がサーモグラフィーを導入、発熱者は無料払い戻しが可能

  • 2020年3月6日
  • 読了時間: 1分

新型コロナウイルスの感染予防の為、 台湾高速鉄道(高鉄)は3月4日に桃園駅で赤外線サーモグラフィーによる 乗客の体温測定を試験導入しました。

4月の清明節連休までには全ての主要駅に導入をする方針で、 発熱が確認された乗客は手数料無料で乗車券の払い戻しが可能です。

台湾高速鉄道の公式サイトはこちら

 
 
 

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