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大阪万博メディアデー、台湾「テックワールドパビリオン」も公開

  • 執筆者の写真: 千緩 島田
    千緩 島田
  • 4月13日
  • 読了時間: 1分

大阪・関西万博の会場で4月9日、「メディアデー」として報道関係者を招き国内外の73のパビリオンの内部を先行公開しました。メディアデーでは、台湾が民間企業として出展する「テックワールドパビリオン」も公開されました。


「生命」、「未来」、「自然」をテーマとする三つの劇場を備えた「テックワールドパビリオン」は、建設に20億台湾元(約89億円)の予算が投じられました。「世界をつなぎ、より良い未来の暮らしへ」をコンセプトに、台湾のソフトパワーとテクノロジーを融合させた没入型のマルチメディア体験が楽しめます。

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