top of page

居留証未所持の外国籍配偶者、入境申請受付を再開

  • 2021年9月15日
  • 読了時間: 1分

中央流行疫情指揮センターは9月13日、居留証を持たない、台湾人の外国籍の配偶者や未成年の子供について、入境申請受け付けを即日再開すると発表しました。

在外公館は、家族呼び寄せや親族訪問ビザの規定に基づき、特別入境許可ビザを発給します。 呼び寄せビザの有効期限が5月19日から9月13日までに満了する場合は、自動的に12月31日まで延長します。

水際対策を強化するため、5月19日以降、居留証を持たない外国籍の入境を原則禁止していました。

中央流行疫情指揮センター(中国語、英語) https://www.cdc.gov.tw/

 
 
 

関連記事

シーザーメトロ台北、プール施設メンテナンスのお知らせ

シーザーメトロ台北(台北凱達大飯店)は施設メンテナンスに伴い、下記期間中は該当の施設をご利用いただくことができません。 期間:2026/3/16(月)~2026/3/19(木) 範囲:室外プール ※メンテナンス期間中、ホテルは通常通り営業となります。 ※日程はあくまでも予定です。状況によっては変更の場合がございます。 ————————————————— シーザーメトロ台北/台北凱達大飯店 台北市万

 
 
 
宜蘭県の農水産品、誠品生活日本橋で期間限定販売

宜蘭県は3月8日から4月7日まで、誠品生活日本橋で県産の農水産品の販売とブランドプロモーションを実施します。3月8日に東京で記者会見が行われ、厳しい選定基準を持つ日本の運営会社からも、宜蘭の商品の品質や管理体制が高く評価されました。 運営会社の松信健太郎社長は、宜蘭の豊かな自然と温かい人々に深い感銘を受けたと述べました。今回の取り組みを通じて、商品の背景にある物語や生産者の思いを日本の消費者に伝え

 
 
 
屏東県知事が日本でトップセールス、農産品の輸出拡大へ

屏東県の周春米県知事は、高品質な果実の日本市場展開を目指し、各地でプロモーションを行っています。3月9日には東京都内のスーパーマーケットでフェアを開催し、高級ナツメや高糖度のパイナップルなどを販売しました。 屏東県の農産品は日本のホテル市場にも進出しており、シェラトン都ホテル東京ではウェルカムフルーツとして採用されました。現在は年間1万トンの対日輸出量を、将来的には2万トンまで拡大することを目指し

 
 
 

コメント


bottom of page