top of page

花蓮太魯閣(タロコ)交通規制のお知らせ(10/8更新)

  • 2017年10月8日
  • 読了時間: 1分

先日お知らせいたしました太魯閣の交通規制ですが、 規制時間が変更されましたのでお知らせいたします。

太魯閣管理局は観光客の安全強化の為、太魯閣公園内の砂卡礑、燕子口、長春祠地区の工事を 下記の通り実施致します。工事に伴い交通規制が実施されますのでご注意下さい。

期間:10/2-10/6(終日) 場所:砂卡礑 状況:観光歩道の出入りは可能。

期間:10/7-10/17(終日) 場所:燕子口 状況:閉鎖となります。

期間:10/21-10/27 (7:00-10:00)、(12:00-15:00) 場所:長春祠の歩道 範囲:新長春橋の東側から禅光寺の連絡道路まで。 状況:上記時間帯が通行止め。但し、時間外は通行可能。

 
 
 

関連記事

台北松山空港、顔認証ゲートの日本語表記を修正

台北市の台北松山空港は4月14日、顔認証ゲートに表示されていた不自然な日本語の説明を修正したと発表しました。「上を見てみろ」という命令調の表記がSNS上で話題となっていましたが、現在は適切な案内に改められています。 松山空港では4月から顔認証システムを本格導入し、現在は48台の装置が稼働しています。手荷物預け入れや出国審査などの手続きが効率化され、処理時間は従来より約30%短縮されました。あわせて

 
 
 
淡江大橋、開通に向け警察と消防が合同訓練を実施

新北市の淡水河河口に建設され、5月12日に開通を控える淡江大橋で4月14日、警察と消防による合同訓練が行われました。開通後の不測の事態に備えた対応手順の確認が目的です。同橋は全長約920メートル、建築家のザハ・ハディト氏が設計しました。 訓練では強風時の交通規制や多重事故の発生を想定し、負傷者の救護や車両誘導の演習が実施されました。迅速な機材投入と救護人員の派遣により、二次被害のリスクを最小限に抑

 
 
 

コメント


bottom of page