top of page

台北101、恒例の年越しカウントダウン花火を開催

  • 2021年11月30日
  • 読了時間: 1分

台北市のランドマークである高層ビル、台北101の運営会社は11月25日、毎年恒例の年越しカウントダウン花火に今年は、ビルの壁面に設置するイルミネーション装置「TPAD」を復活させると発表しました。

開催予算は3,000万台湾元を超え、昨年を上回る予定です。 花火の打ち上げ演目の詳細は、12月中旬に発表する予定打ち上げ時間は昨年の300秒を超える見込みだです。

台北101 公式サイト https://www.taipei-101.com.tw/ja/

 
 
 

関連記事

高雄市の「冬日遊楽園」が閉幕、731万人を動員

高雄市政府が主催した「2026 Kaohsiung Wonderland冬日遊楽園」が3月1日に閉幕しました。2月7日からの23日間で延べ731万人以上が来場し、約126億台湾元(約630億円)の経済効果を記録しました。 会場となった愛河湾には巨大なウルトラマンの水上バルーンや子ども向けアトラクションが登場しました。旧正月や連休と重なったこともあり、市内のホテルの客室稼働率は8割を超えるなど、多く

 
 
 
インドア綱引きの世界大会、台北で初開催

3月12日から15日まで、台北小巨蛋(台北アリーナ)で世界インドア綱引き選手権大会が開催されます。台湾で綱引きの世界大会が開かれるのは初めてで、世界15カ国から約150チーム、1,000人余りの選手が集い、熱戦を繰り広げます。 台湾代表は世界大会で連覇を達成してきた強豪として知られ、長年にわたる育成システムがその強さを支えています。今大会には日本からも男子の神戸市消防局(兵庫県)と女子のマドラーズ

 
 
 
シェラトングランド台北ホテル、正面エントランスのメンテナンスのお知らせ

シェラトングランド台北ホテル(台北喜来登大飯店)は、下記期間中に正面エントランスの外観最適化作業を実施します。 期間: 2026年7月28日(火)~2026年10月23日(金) 範囲:正面エントランス ※期間中、ホテルは通常通り営業します。 ※お客様の出入り動線は適切に確保し、館内の各種サービスも通常通りご提供します。 ※工事日程は現時点での予定であり、状況により変更となる場合がございます。 ==

 
 
 

コメント


bottom of page