top of page

台北101、恒例の年越しカウントダウン花火を開催

  • 2021年11月30日
  • 読了時間: 1分

台北市のランドマークである高層ビル、台北101の運営会社は11月25日、毎年恒例の年越しカウントダウン花火に今年は、ビルの壁面に設置するイルミネーション装置「TPAD」を復活させると発表しました。

開催予算は3,000万台湾元を超え、昨年を上回る予定です。 花火の打ち上げ演目の詳細は、12月中旬に発表する予定打ち上げ時間は昨年の300秒を超える見込みだです。

台北101 公式サイト https://www.taipei-101.com.tw/ja/

 
 
 

関連記事

リージェント台北、設備メンテナンスのお知らせ

リージェント台北(台北晶華酒店)ですが、設備定期メンテナンスに伴い、下記期間中に該当の施設をご利用いただくことができません。 期間:2026/05/25(月) 全日 範囲:B3 ヘルスクラブ(ジム、サウナ) ※メンテナンス期間中、ホテルは通常通り営業となります。 ※日程はあくまでも予定です。状況によっては変更の場合がございます。 ----------------------------------

 
 
 
ミラマーガーデンタイペイ、ビジネスフロア改装工事のお知らせ

ミラマーガーデンタイペイ(美麗信花園酒店)は、下記日程でビジネスフロアの改装工事を実施いたします。これに伴い、当該期間中は同フロアのご利用ができません。 期間:2026/06/29(月)~2026/08/12(水) 時間:毎日09:00~18:00 範囲:12階 ビジネスフロア ※期間中、ホテルは通常通り営業となります。 ※工事により多少騒音・異臭が発生する可能性があります。 ※工事対象外のエリア

 
 
 
台北市、旧「菊元百貨店」を直轄市定古蹟に格上げ

台北市文化資産審議会は4月27日、1932年に開業した旧「菊元百貨店」を、「歴史建築」から「直轄市定古蹟」へ格上げすることを決定しました。台湾初の百貨店として、当時の産業発展や消費文化を象徴する歴史的意義が評価されました。 同施設は台湾で初めて一般客用エレベーターを設置した高層建築で、市民生活の歴史と深く関わってきました。審査では、新たな歴史的証拠の提出や現地調査の結果に基づき、有形・無形の両面か

 
 
 

コメント


bottom of page