故宮博物院の肉形石と翡翠白菜、南部へ2023年11月8日読了時間: 1分台北の故宮博物院で展示されている肉形石と翡翠白菜が期間限定で南部で展示されることが発表されました。・肉形石故宮博物院での展示期間は2023年10月29日までとなります。2023年11月7日から2024年5月中旬までは故宮博物院南院で展示されます。・翡翠白菜2023年12月16日から2024年3月10日までは台南美術館2館で展示されます。肉形石 翡翠白菜
台北駅で駅弁フェア開催、日本から15社が参戦国営台鉄公司が主催する第11回「鉄路弁当節(駅弁フェア)」が6月5日から6月8日まで台北駅1階コンコースで開催されます。出展数は過去最多の64社に上り、日本からも鉄道事業者15社が参戦します。 国営台鉄公司は期間限定を含む13種類の弁当を販売します。最高技術で仕上げた高級うなぎ弁当や、国家鉄道博物館籌備処とコラボしたディーゼル機関車をモチーフにした記念駅弁、7月2日より開催される「台東博覧会」の宣
屏東県で「黒鮪魚文化観光季」開催、今年は国際交流も展開屏東県東港では、5月2日から7月5日まで「黒鮪魚文化観光季(屏東クロマグロ文化観光シーズン)」が開催されています。今年は国際交流と連携した取り組みも進められています。 6月4日からは国際ビーチバレー大会が始まり、14カ国から集まったトップ選手たちの熱戦の模様が世界各地に中継されます。また、6月13日からはマグロをテーマにしたマルシェが開催されます。日本からは愛媛県立宇和島水産高等学校「水産食品研究
台湾のグラフィティ作品、米国の芸術祭で注目駐ニューヨーク台北文化センターは設立35周年を記念し、米国のストリートアートプロジェクト「ブッシュウィック・コレクティブ」と初の協力を行いました。第15回「Bushwick Collective Block Party」に台湾のアーティスト6名を招聘し、大型壁画5点をお披露目しました。 5月30日に開催されたイベントのフィナーレには、世界中から多くの創作者が結集しました。会場では50点を超える新作
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