top of page

2019年4月18日台湾花蓮縣秀林鄉で地震

  • 2022年6月27日
  • 読了時間: 1分

発生日付:2019年04月18日 発生時間:13時01分(日本時間14:01分) 震源地:花蓮縣秀林鄉 地震規模:マグニチュード6.1 震度: 花蓮縣7級 南投縣5級 宜蘭縣5級 臺中市5級 新北市5級 桃園市4級 新竹縣4級 苗栗縣4級 彰化縣4級 臺北市4級 嘉義縣3級 新竹市3級 雲林縣3級 臺東縣3級 基隆市3級 嘉義市3級 高雄市2級 臺南市2級

<お客様安否> 弊社お取り扱いのお客様で命に関わる被害は発生しておりません。

<台北市内> 「影響無し」

<会社,学校,公共機関> 「影響無し」

<施設,観光地> 「影響無し」

<国際線> 「影響無し」

<国内線> 「影響無し」

<列車> 列車は点検の為、運行を見合わせております。「調査中」 最新の運行状況は下記参照(中国語) http://www.railway.gov.tw/tw/index.html

<新幹線> 列車は点検の為、運行を見合わせております。「調査中」 http://www.thsrc.com.tw/jp/RunStatus/list.asp

<MRT> 現在、運行を見合わせております。「調査中」 最新の運行状況は下記参照 http://english.trtc.com.tw/

<ツアー運行> 【台北・近郊】 現在通常通り催行されております。「影響無し」

<その他補足事項> 以上は現段階での状況となります。

 
 
 

関連記事

中華航空のジャカルタとソウル線、減便へ

中華航空(チャイナエアライン)は、燃料価格の高騰を受けて台北とジャカルタを結ぶ路線を4月と5月に計5便減便します。また、台北および高雄とソウルを結ぶ路線についても、5月に3便の運航を取りやめる予定です。 一方で星宇航空(スターラックス・エアラインズ)は、機材の納入遅延を理由に5月のバンコク線やホーチミン線の一部で欠航や変更を発表しました。台湾虎航(タイガーエア台湾)は、現時点での減便計画はないとし

 
 
 
東京で台湾観光PRイベント開催、パンダ観覧ツアーが人気

4月11日と12日に東京で台湾観光PRイベント「2026台遊館in東京」が開催されました。日本でパンダが見られなくなったことを受け、日本の旅行会社が台北市立動物園でのパンダ観覧ツアーを提案し、来場者から大きな注目を集めました。 会場には航空会社や飲食業など40以上の業者が参加し、伝統芸能やグルメを通じて台湾の魅力を発信しました。交通部観光署はゴールデンウイークなどの需要に合わせ、地方都市への送客分

 
 
 
台南市長、東京と群馬の台湾祭で特産品をPR

台南市の黄偉哲市長は4月12日、東京スカイツリータウンとイオンモール太田で開催されている台湾祭を訪れました。市長は台南の農水産品を宣伝し、美食の都としての魅力を日本の来場者へ直接伝えました。 今回のイベントは台南のランタン祭をテーマに、現地の廟である普済殿のランタンが展示されています。黄偉哲市長は来場者にドライフルーツを配布し、歴史文化やグルメを体験しに台南へ来てほしいと呼びかけました。 両会場の

 
 
 

コメント


bottom of page