top of page

桃園空港の連絡道路7月から1本のみに

  • 2016年4月27日
  • 読了時間: 1分

桃園空港の連絡道路7月から1本のみに

桃園国際空港によると、第3ターミナルの新設に合わせた道路工事のため、 高速道路から同空港へ入るための連絡道路を以下の期間で封鎖すると発表した。

南側連絡道路「航站南路」を2016年7月から11ヶ月間 北側連絡道路「航站北路」を2017年7月から11ヶ月間

これにより桃園空港へのアクセスに最大15~20分の遅れが生じる見通しで、 この期間で空港を利用する場合、早めの出発をするよう呼び掛けている。

 
 
 

関連記事

ホテルメトロポリタンプレミア台北、プールメンテナンスのお知らせ

ホテルメトロポリタンプレミア台北(JR東日本大飯店 台北)では、下記期間中、プールの定期メンテナンスを実施するため、ご利用いただくことができません。 期間:2026年5月25日(月)~5月26日(火) 場所:9階プール ※メンテナンス期間中、ホテルは通常通り営業となります。 ※フィットネスジムおよびサウナは通常通りご利用いただけます。 ———————————————————————————————

 
 
 
基隆と石垣島結ぶ航路が開通 5月28日から運航開始

基隆と石垣島を結ぶ新たな海上航路が、5月28日に就航します。運航会社の華岡グループは、同日に基隆港でセレモニーを行い、夜間に初便を出航させると発表しました。2万トン級の貨客船が投入され、日台間の新たな移動手段となります。 5月15日から販売されるチケットは、6月末まで試験運航価格が適用され、片道最安2,000台湾元から設定されます。当初は週1便の「夜出発・朝到着」スタイルで運航し、仕事帰りでも利用

 
 
 
嘉義県布袋鎮で伝統行事 神輿が水路に駆け込み王爺を迎える

嘉義県布袋鎮の新塭嘉応廟で5月13日、伝統的な宗教行事「衝水路、迎客王」が開催されました。翁章梁県長も出席する中、住民たちが神輿を担いで勢いよく水路へなだれ込み、集まった神々を歓迎する勇壮な光景が広がりました。 この行事は、海や山を守る20柱の神々(王爺)を「お客様」として迎えるために、年に一度の誕生日に合わせて行われます。満潮時に合わせて水路に飛び込む姿は、地域の安寧と豊穣を願う大切な信仰の儀式

 
 
 

コメント


bottom of page