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第三回「台湾炒飯王」決定、優勝作品は商品化へ

  • 2021年12月22日
  • 読了時間: 1分

行政院農業委員会農糧署が主催する第3回「台湾炒飯王」コンテストの決勝戦が17日に行われました。

「クラシック部門(経典天王)」で台南市安南区の御珍坊が出品した「塔香麻油松阪猪炒飯」が、「アイディア部門(創意巨星)」で新北市林口区のホテル「林口亜昕福朋喜来登酒店(フォーポイントバイシェラトン林口)」の中華レストラン「聚味軒」が出品した「青麻怪味鶏炒飯」がそれぞれ優勝しました。

農糧署によると、優勝作品は商品化され、冷凍食品・コンビニ弁当として販売されます。

 
 
 

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