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新北MRT十四張駅の開発計画、商業施設など8棟を建設へ

2025年9月10日
読了時間: 1分

新北市政府捷運工程局は5日、新北MRT環状線の十四張駅および隣接する南車庫の開発計画について、不動産開発会社の宏匯、甲山林グループの愛山林建設開発、甲山林建設からなるグループが最優秀申請者に選ばれたと発表しました。


このプロジェクトには、約985億台湾元(約4,800億円)が投じられ、14.3ヘクタールの敷地に商業施設、オフィス、住宅などが入る39~51階建てのビル8棟が建設される予定です。そのうち5棟は、1~12階が商業施設およびオフィス、13階以上が住宅となり、残りの3棟は全階が住宅として利用される計画です。

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