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総統府、「漫画」がテーマのプロジェクションマッピング

  • 執筆者の写真: 千緩 島田
    千緩 島田
  • 2024年10月13日
  • 読了時間: 1分

双十国慶日節(10月10日)にあわせて、総統府で10月8日から10日の3日間、「漫画」をテーマとするプロジェクションマッピング「当我們同在一起(Together,Stronger)」がおこなわれました。1日あたり12回実施され、8日におこなわれた点灯式には頼清徳総統も参加しました。


この総統府のプロジェクションマッピングは蔡英文前総統が在任中に始めたもので、これまでに「女性」、「スポーツ」などがテーマに取り扱われました。今年は「漫画」をテーマに、台湾の43名の漫画化やクリエーターの様々な世代の作品を取り入れ、台湾の創作力をアピールしました。


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