台湾初のハイアットリージェンシー、桃園空港近くで1月開業
- 千緩 島田
- 2024年11月17日
- 読了時間: 1分
中華航空(チャイナエアライン)子会社の華航大飯店(CALホテル)が11月11日、「桃園国際機場凱悦酒店(ハイアットリージェンシー・桃園インターナショナルエアポート)」を2025年1月1日より開業すると発表しました。ハイアットリージェンシーブランドのホテルは台湾で初めての出店で、台湾で5軒目のハイアットホテルズ&リゾーツのホテルとなります。
同建物は今年12月31日まではは台北諾富特華航桃園機場飯店(台北ノボテル・桃園インターナショナルエアポート)としてフランスのホテルチェーンのアコーホテルズが運営していますが、今年で契約が終了となります。
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