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岡山-台北線の搭乗率、コロナ前を上回る高水準

2023年9月28日
読了時間: 1分

岡山-台北線の定期便が今年3月26日に運行を再開し、5月には新型肺炎流行前と同じ週7便に戻りました。また、6月以降の毎月の平均搭乗率は90%を超えており、新型肺炎流行前の2019年の搭乗率80.7%を上回っています。


岡山空港は台北便に続き、8月4日より中国・上海便の運航も再開しました。9月は搭乗率50%に満たない日もあり、平均60%となっています。また、韓国・ソウル便は9月28日、10月1日、4日の3往復のチャーター便が予定されています。香港便については再開の目途が立っていません。

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