top of page

桃園空港、豪雨により浸水

  • 2022年6月27日
  • 読了時間: 1分

桃園空港、豪雨により浸水

6月2日に発生した豪雨の影響で、桃園空港第2ターミナルでは地下部分が浸水し 停電した。また、航空機を誘導する無指向性無線標識局に落雷し、終日混乱が続いた。 200便以上の航空機が遅延した桃園空港は、6月3日午後より正常な状態に復旧した。

関連記事

桃園空港第1ターミナルの大型バス駐車場、改修工事で一時利用制限

桃園国際空港では、第1ターミナルの駐車場改修工事に伴い、3月9日から4月22日までP2駐車場への大型バスの進入を禁止します。期間中、大型バスを利用する場合は、第2ターミナルのP3大型バス駐車場を利用する必要があります。 なお、第1ターミナルの大型バス降車エリアおよび16番から19番の乗車エリアは、工事期間中も通常通りご利用いただけます。万が一誤って進入された場合は、現場の標識やスタッフの指示に従い

 
 
 
台湾糖業と若桜鉄道が観光協定を締結、乗車券交流を開始

台湾糖業は1月23日、鳥取県の若桜鉄道と観光連携協定を締結しました。1月31日から1年間、台南市の烏樹林レジャー園区のトロッコ列車、または若桜鉄道の使用済み乗車券を持参すると、相手方の乗車券と交換できる交流事業を実施します。 締結式には両社の代表者が立ち会い、鉄道文化の交流をはじめ、観光促進や教育体験など、幅広い分野における協力を進めていくことを確認しました。会場では、映画に登場した蒸気機関車も公

 
 
 
マンダリン航空、2027年に台中・高雄~日本路線を計画

華信航空(マンダリン航空)は、2027年に台中国際空港および高雄国際空港から日本への就航を計画しています。就航候補地には東京や九州、沖縄、宮古島などが挙げられており、機材としてエアバスA320neoを3~5機、リースで導入する予定です。 今回の計画は、親会社である中華航空(チャイナエアライン)による機体導入に伴うもので、合計で約600席分の座席数を見込んでいます。同社は現在、主に域内線を運航してい

 
 
 

コメント


bottom of page