フーデックスジャパン開幕、台湾も出展2023年3月10日読了時間: 1分アジア最大規模の食品・飲料展示会「フーデックスジャパン2023」が3月7日、東京ビッグサイトで開幕しました。日本は台湾にとって2位の農産物・食品の輸出先であり、台湾パビリオンには136社の業者や団体が出展しています。台湾産フルーツ、台湾茶、缶詰などが展示されています。
八里サンドアート展が会期延長 10月11日まで開催へ新北市政府高灘地工程管理処は、八里左岸で開催中の「八里城市沙雕展(八里サンドアート展)」の会期を10月11日まで延長すると発表しました。多くの観光客が訪れていることを受け、より長く作品を楽しめるよう期間を延ばしました。 会場では日本の人気キャラクターシリーズ「サンエックスユニバース」と連携し、夏祭りをテーマにした16点の砂像を展示しています。日中の精緻な造形美に加え、夕景や夜間のライトアップなど時
台北101が国慶日に特別演出、花火やドローンで彩る台北101を運営する台北金融大楼股份有限公司の賈永婕董事長は9月15日、10月10日の国慶日に合わせ、台北101で花火やドローン、ライトアップを組み合わせた約14分間の光のショーを開催すると発表しました。今年で3回目の実施となります。 今年はドローンを600機に拡大し、話題の要素や若者文化を取り入れた共感を呼ぶ演出を展開します。安全面に配慮しつつ表現力を重視し、幅広い世代が楽しめる特別な祝賀イベン
タイワンツキノワグマの対応指針を策定、生息域拡大で共存へ注意喚起農業部林業及自然保育署は9月14日、絶滅危惧種である台湾黒熊(タイワンツキノワグマ)の生態映像を公開しました。人里近くへの接近して人間が山で捨てたごみを漁っていることなどが確認されたことを受け、遭遇時の対応指針を策定したほか人工知能による検知システムを導入しました。 タイワンツキノワグマの生息数は推計1,200頭に達し各地で生息域の拡大が見られます。林華慶署長は遭遇を避けることが共存への最善策であ
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