台北ランタンフェスティバル、今年は2つのメイン会場
- 2022年6月27日
- 読了時間: 1分
台北市主催の台北ランタンフェスティバル(台北燈節)が2月8日から2月16日の間開催されます。 今年は新たな試みとして西門と南港の2つのメイン会場でランタンフェスティバルが行われることになっており、 1月7日に台北市の蔡炳坤副市長より西門と南港のメインランタンが発表されました。
公式サイトはこちら
台北市主催の台北ランタンフェスティバル(台北燈節)が2月8日から2月16日の間開催されます。 今年は新たな試みとして西門と南港の2つのメイン会場でランタンフェスティバルが行われることになっており、 1月7日に台北市の蔡炳坤副市長より西門と南港のメインランタンが発表されました。
公式サイトはこちら
台南市の延平郡王祠で4月29日、鄭成功の台湾上陸365周年を記念する祭典が開催されました。会場には国内外の親族団体のほか、鄭成功の生誕地である長崎県平戸市の親善訪問団などが参列し、歴史的な節目を共に祝いました。 式典で内政部の呉堂安常務次長は、鄭成功が台湾開拓の基礎を築いた功績を称え、困難に立ち向かう不屈の精神の象徴であると述べました。黄偉哲台南市長は、母親の故郷である平戸市や拠点となった金門との
澎湖県で4月20日、5月4日から始まる「2026澎湖国際海上花火フェスティバル」のプレイベントが開催されました。馬公観音亭園区では約10分間の試験的な打ち上げが行われ、約5,000人の来場者が夜空を彩る華やかな花火を楽しみました。 本大会は8月25日まで計33回開催され、日本の人気アニメ「ドラゴンボールZ」とコラボしたドローン演出も披露されます。期間中は澎湖空港など12か所でスタンプラリーも実施さ
新北市の淡江大橋で4月18日と19日、開通を記念するスポーツイベントが開催されました。約7,000人のランナーと約2,500人のサイクリストが参加し、5月12日の供用開始を前に橋の上からの壮大な眺望を楽しみました。 淡江大橋は建築家のザハ・ハディド氏が設計し、単主塔の非対称斜張橋として世界最大の支間長を誇ります。開通に向けて、今後もコンサートやピクニック、ドローンショーなど、多彩な祝賀行事が予定さ
コメント