7~8月にも入境制限の緩和か
- 2022年6月28日
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前副総統・陳建仁は、多くの国で新型コロナウイルス感染者数ピーク後の1ヶ月から1ヶ月半後に国境封鎖を解除し始めたと語り、台湾に関しても7~8月に入境制限の緩和検討が必要との見解を述べました。
それに対し、中央流行疫情指揮センター荘・報道官は、国によって状況は異なり観察をしている状況であると述べた上で、現在は台湾籍や居留証保持の外国籍、ビジネス客、語学研修者に限られていますが、親族訪問や観光目的に拡大する可能性があると伝えました。
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